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地球温暖化は止まらない

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  • 出版社 : 東洋経済新報社
  • 出版年 : 2008.03
  • ISBN : 9784492800782
  • 税込価格 : 2,520円
  • ページ数 : 394,57P
  • 判型 : B6
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内容

温暖化は人類のせいじゃない。膨大な研究成果を活用して、大胆かつ説得的なシナリオを提示した、衝撃の全米ベストセラー。
(「BOOK」データベースより)

目次

人類は地球温暖化論争で負けつつあるのか?
一五〇〇年周期はこうして見つかった
温室効果理論は穴だらけ
根拠のない恐怖―海面は上昇し、洪水と破壊をもたらす
地球の気候を変える条約―かどうか
根拠のない恐怖―一〇〇万の野生種が永遠に失われる
人類史上の温暖化と寒冷化
根拠のない恐怖―温暖化が飢饉、干ばつ、荒れ地をもたらす
地球は過去の気候周期を物語る
根拠のない恐怖―さらに激しい暴風雨の増加
地球気象モデルはどこまで信用できるのか?
根拠のない恐怖―突然の地球寒冷化
太陽と気候の結びつき
根拠のない恐怖―温暖化で何百万人も死亡
未来のエネルギー―再生可能エネルギーはあてになるか?
京都議定書の最終的な失敗
(「BOOK」データベースより)

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  • オゾン層回復で南極は温暖化に?
    Excerpt : だからといってオゾン層破壊したら、 (特に南半球)生物がそもそも生息できなくなってしまうかも。 温暖化といってもいろいろな要因があるようです。 オゾン層回復→南極は温暖化? 国際グループ予測 20
    Weblog : 書評とたわごと
    Tracked : 2008-06-25 00:54
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